アクセスカウンター それでも明日はやってくる 自分史年表
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自分史年表その2
えっと、長らく書いていませんでした、
自分史年表の続きを書きたいと思います。
前回は12歳まで書きましたね。


【13歳】
・某公立中学校に入学、全校生徒1100人超のマンモス中だった。
 迷わず水泳部に入部、3年の女性先輩に恋に似た憧れを持つ。

・塾では人生最大の成績。県内で3位以内をほぼ常に維持する。
 偏差値の意味が分からず、「75とか低いなぁ」と血迷った言葉を
 口にし、皆に驚かれる。

・初めて小遣いがもらえるようになるも、700円。



【14歳】
・水泳部が市内で総合優勝を果たすも、自身はあまり貢献せず。

・プールの掃除の時間に、ある理由で右足の薬指を骨折し、
 2度目のギブス・松葉杖を経験する。
 友達が学校でオイラの松葉杖で遊んでたら、誤って階段から転落し、
 自身も骨折するという珍事件が起きる。

・ホモの後輩に狙われ、冷や汗をかく日が続く。
 後ほど、矛先が別の野郎に移り、自然に逃れることができた。

・柔道の授業中に右肩を脱臼する悲劇に襲われる。
 定期試験を、利き手ではない左手で受けなければならなくなり、
 別室受験となる。



【15歳】
・塾では特進クラスへ。放課後は電車で4つ先の駅まで通う日々が続く。
 夏・冬は1日計400分授業というハードな日々が続く。

・受験は3校受け、国立は失敗、「難関」私立と「学区内トップ」公立 は合格を果たす。よくよく考え、公立に進路を決める。



続きは後ほど!
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2005/12/04 11:25 | 自分史年表 | コメント(4) | Trackback(0) | pagetop↑
自分史年表その1
予告どおり、自分史年表。
感想あればよろしくです。。


【0歳】
・7月某日、品川区某所にて母親の胎内より生まれたという説が有力。
 アレがついていたので男であると判明する。
 同時に看護婦さんにしっかりとアレを見られていたことに気付く。
 ほぼ同時刻に現阪神監督、岡田彰布がオールスターで本塁打(しかも新人)

・川崎に近い横浜市某区で生活スタート。


【1歳】
・夜泣きが激しく親を悩ませる。


【2歳】
・言葉を話すようになる。

・2本足で立つようになる。
 親は4本足のままなのではないか、と心配したらしいが、
 そんなことあるわけがない。


【3歳】
・電車に興味を持つ。

・水泳を始める。顔を水につけることができず、ひたすら泣いたらしい。


【4歳】
・幼稚園へ入園。

・何も悪いことをしていないのに、犬に噛まれる。
 それ以後暫く犬が嫌いになるが、18歳頃に克服する。


【5歳】
・横浜市内の別の区に引越す。

・ガキのくせして相撲にはまる。幼稚園で毎日友達と相撲。
 ひょろひょろの体型なのに、「将来お相撲さんになる」と豪語する。

・3月に親の目前で交通事故に遭う。生涯初の骨折、初の救急車、初入院。
 トラック運転側の全面過失で落ち着いたらしく、親は以後こう語った。
 「入院費より、慰謝料のほうが高かったわ」
 それって・・・

・幼稚園で女子のスカートめくりにはまる、とんでもない悪ガキとなる。


【6歳】
・小学校入学。以後6年間は草野球にもはまる。

・水泳で初めて公式の大会に出場するも、惨敗する。


【7歳~8歳】
・文集で、初めて友達にオイラをネタに文章を書かれる。
 (しかしながら、オイラも彼を題材としていたのも事実)

・友達とサッカーをやった際、マンションの街灯を割ってしまい、逃げる。
 しかし、以後捕まり、たっぷりと絞られる。

・早くも、忘れ物が多い生徒となる。

・友達とピンポンダッシュ(死語?)にはまる。
 こうして見ると、ロクなものしか、はまっていない。

・友達の影響から、書道をはじめる。


【9歳~10歳】
・1度目のクラス替えのあと、初めて好きな女の子ができる。

・公文をやり始める。以後の基盤がここで作られる。

・友人の影響を受け、広島ファンから大洋(現横浜)ファンとなる。
 さらに、親の勧めでファンクラブに入会する。
 山崎賢一と欠端光則のファンになる。
 欠端にはオフ(秋)の野球教室でピッチングも教えてもらった。嬉しかった。


【11歳~12歳】
・担任が初めて男になる。俺も周りも、男女関係なくよく叩かれた。
 しかし、誰も過剰反応は示さなかった。そう考えると、
 今ってやたら過剰反応しすぎというか、過保護のように見える。。

・初めて女の子との仲を噂される。なぜか、好きだった女の子と、
 それ以外の女の子1人とも噂される。必死で否定する。

・つむじをバカにされ、いじめられる。ある時本気でキレる。  
 ボコボコに殴って泣かせた後も殴り続けたら、別のヤツが
 「殴るなら俺を殴れ!」
 とドラマみたいに両手を広げて言ってくる。
 正義面がむかついたので、望みどおり(?)殴って泣かせる。
 後ほど(なぜか)しっかり絞られる。親に、髪を五分刈りにされる。

・初めてラブレターをもらうも、噂やらで疑心暗鬼になっていたオイラは
 とうとう返事をしなかった。

・卒業2ヶ月前の1月に、親に突然入試の話を持ちかけられる。
 3週間という史上最短の受験勉強期間で強制的に受験をさせられる。
 結果、横浜国大付属中に抽選で落ちるという納得できない結末を迎える。
 なお、「入試に落ちたから」という理由で塾に入れられる。
 やりきれぬ悶々とした気持ちを抱えたまま、卒業。



13歳以降はまた次回に書きます。

2005/11/06 13:47 | 自分史年表 | コメント(4) | Trackback(0) | pagetop↑
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